THEME 「君がいれば」

其の世界は華が在る

夜明けに好意をもつ

紳士な男に成れる

一日一回一分以上が君時間

夢を見るのが待ち遠しくなる


告白する瞬間を計画する

運命と必然性について思考する

君の想いを奪いたくなる

君との未来を夢見てる

僕が僕で居られなくなる