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君の好きな事は僕の好きな事 知らないなんて言わせない 形だけじゃなくて心から 手が触れ合えば顔は真っ赤で もう見てほしいから 着飾っているものより簡単な君がいい 何故か何時の間にか変わっていた 有無を言わせぬ動作 希望でも夢でもなくて現実 笑えば君の背景が違う 素敵に笑えてる? 後ろでは君の声 話し掛けたいのに その言葉を信じているから 順序なんて関係ないでしょう? 頬は真っ赤体は熱い 用意なんてない直ぐの告白 涙の種類 背は低いけれどキスはしやすい その目は何も惑わせない 理由なんてないただ好きになっていた 愛しくて堪らなくて 君のことで混乱 どこにも行かないで 二人の間の一つの空間 何も知らない渡り鳥 口ずさむ歌 離せないまだ笑い足りない 全ては君の一言から 君の全てに心を奪われた ある日の出来事はふつうじゃなかった 君が育てたぼく 美しく咲く未来 麗しき姫は隣りに 甘い香りに誘われて 止められなかった 喧嘩をしていても口元には笑み どうしても君には勝てない こんな二人 非日常的な二人 歯向かう愛しさ 止めれば聞きたくなる君の声 片は君に片はぼくに 自信のない恋 好きになればあとは自分で 君の言葉にわたしは いつか会えなくなる日がきてしまうのだろうか それは二人の笑顔から 小さいかもしれないけれど大きい笑顔 わたしの好きなあなたの そしてわたし達はすることがある けれども何も知らないから それは手のかかる難しい気持ち 強くなくてもわたしは あのようなではなくて 見たら顔は笑顔になる 難しいけれどそれも 予定なんてものじゃなくて 伝えられはしないけれど 一つの気持ちでも言えなくて それは大切だからこそ 好きなんだから言えられればいい もどかしいけれど甘い 声をかけたいのだけれど 弱いようでちゃんと分かっているから 君が笑うと素敵になる 君を好きだと言った回数 好きなこの時間 大好きなはずなのに隣りには 昨日のは日常的? こんな気持ちにさせたのは 進むごとに笑ってしまう 君との計画 二人だけだと言いたくて 休みだから一緒に 願いはなくてただあなたと 言うのがこんなに難しいとは うれしくて抱きしめたい 君と話せた今日 少しだけでもその日は笑顔 今度までも考える それはまるで信じられないような日 大切にでも発表したいほど こんなに笑えたのは あなたの仕草を真似してしまう 抱きしめるとあなたの香り 君といると笑えるから びっくりするような話し うれしくてまた今度も だってこれが愛なんだもん |