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大好きなんだ

もう知らないなんて言わないで

その透き通るような髪の毛が

綺麗な歌声

力強くたくましいその体

男っぽくたって

涙がでてくるよ

こんな寒い夜は

触っていいのは僕だけ

二人だけの誓いの場所



だってそうでしょ?

それだけが真実じゃない

例えあなたがなかまはずれでも

携帯番号はあなたの生年月日

当たり前なんて当たり前じゃない

泣き言だなんて言わないで

だってこれは本当だから

ハンドルネームはあなたの名前

苗字だけでも胸が高鳴る

女っぽいって何さ?



じゃあ、聞くけど

何がなんだか分からない

危険な恋って?

何がいけないの?

そんなことわかりゃしない

叶わない恋なんかじゃない

嘘ついてて、ごめんね?

ずっと側にいたいって思った

おまえの前だと何も誤魔化せない

全て現実



夢なんかではなかった

愛しつづけるというのは楽なことだよ

わたしの大好きなあなたは

いつの間にか抜かされていた身長

嘘ばっかりなアリバイの裏には

部屋に二人きりだと

妙にうそ臭い話の正直は

あなたの前だけに見せる笑顔

知らん振りなんかできないよ

君が他の人と話してるのを見た



おまえは誰にも渡さない

ぎゅっと手を握るとね

二人の出会いは必然的

何関係?

噂はたっぷり

その言葉は耳にたこができるほど聞きました

言い訳じゃなくて本当なのに

ぴったり当てはまった二人

もう逃れられないね

意外な素顔



もしもわたしが側に居なかったら

会いたくて走り抜けてきた

もう少しこのままで

僕は何時もこんな感じになれるのを夢見ていた

あの綺麗な声は君かい?

誰が好かれてるって?

あんな奴のことを好きな奴なんていないだろ?

愛って不思議

一番重要な人物

好きなの愛してるの?



知っていた?

あのここがどこだか分かってる?

温かい君の体温

笑ってくれる?

どうしてそんなに寂しそうな顔するの?

こっちを向いて

大好きだけどそんなことしないで

下手糞だな僕がやる

嬉しい?

君が好きだからだろ



全てが快感

笑い合うことがこんなにも素敵だったなんて

誤解していたわたしは馬鹿だね

だってそんなこと言ってなかった

あなたしか見えなくて

目線の行き場に迷いそして

ムードをつくって

こんな空気はいや

何も二人きりにしなくても

分かってほしくて



あなたがほしい

側にいて

無理でおわらせないでほしいの

嫌いだったはずなのに

不幸なことは幸福でした

おわりが見つけられないほど

愛し続ける

君の全てに感謝する

世界が突然綺麗に見えた

何をするにも愛しい



本当は好きなタイプなんかじゃないけれど

どうしてこんなに見てしまうのかな

影で見守ることが

ごめん本当は好き

変なの

だってあなたが居るもん

何が欲しいの?

好きな理由

全部大事なんだけど

大好きと言えれば